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はじめてのレベル:手順

最初のテストプレイまでは6ステップです:レベルを作成する、音楽トラックを追加する、リズムを設定する、オブジェクトを置く、テストプレイする、保存する

6つのステップ

ここで扱うのは作業の順番だけです。各フィールドの役割は、そのパネルの横にあるヒントが説明しています

1. レベルを作成する。エディター設定 → レベルを作成。プリセットを選び、名前と長さを設定します。長さは後から変更できます

2. 音楽トラックを追加する。オーディオファイルをレベルフォルダーにコピーし、レベルに接続します。いちばん適しているのはoggで、flacは読み込めません。詳細:オーディオトラックの準備

3. リズムを設定する。ビートタブ:BPM、オフセット、1小節の拍数。グリッドはゲームのためではなく、作者のためのものです:コンテンツがグリッドにスナップします

テンポがわからない場合は、ビートグリッドウィンドウ(Shift+T)で、トラックに合わせてタップして求めてください。タップ自体にはデフォルトのキーがありません

4. 最初のオブジェクトを置く。オブジェクトを作成し、シェイプを設定し、位置に2つのキーフレームを打ちます。キーフレームの間の値は、ゲームが自動で動かします

5. 確認する。エディターから直接テストプレイを始めます。おそらく、すべてが速すぎるか遅すぎるはずです。それで普通です:速度は耳で合わせるしかありません

6. 保存する。Ctrl+S

自動保存はデフォルトでオンです。未保存の編集から60秒後にレベルを保存し、そのコピーをbackups/<level id>/に置きます。詳細:作業を失わないために › 自動保存

最初のレベルは小さく

推奨

1分から2分の短いトラックを選ぶことをおすすめします。4分のレベルは作業量が4倍になり、未完成のまま投げ出す理由は10倍になります

思いついた中で最も難しいパターンではなく、成立する最も簡単なパターンから始めてください。誰かに見せる前に、まず自分で最初から最後までプレイしてください

ジェネレーター、プレハブ、モディファイアーは後回しにしてください。大きなレベルでは時間の節約になりますが、最初のレベルでは邪魔になります

トラックと権利

自分のために使うトラックには、誰の許可もいりません。権利が確認されるのは公開するときだけです。詳細:ライセンス:3分でわかる要点

公式サーバーで公開するための規則の全文:ユーザーレベルのライセンスポリシー

次は?

エディターの仕組み:エディターの仕組み

最初のテストプレイの後は、レベルデザイン:レベル作りの技術

レベルがスケッチより大きくなったら:作業の順番